お正月フラッグガーランドを洋風と和風手作り2作品まとめ!

ハロウィンフラッグガーランドに続き、
お正月のフラッグガーランドも「あけましておめでとう」と
「HAPPY NEW YEAR」2バージョン作りました。

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和風お正月フラッグガーランドを作りました!

あけまして文字

ただ今、製作中なのはこちら。

ゴールドのピッカピカ!のペーパーを見つけたので、
おめでたいお正月にピッタリ♪

「あけまして おめでとう」の文字をシルエットカメオ で切りました。

梅の花

梅の花。花芯にも…

梅紙で作る

ゴールドのペーパーを使用。
お~!!めちゃくちゃ華やかになりますね(*^o^*)

お正月飾り

お正月飾りを作ろうということで、こちらをカットしておりました。

深緑、赤、黒のお正月っぽいカラーの画用紙を扇型にカット!!

和紙

そして、「和」のアイテムといえばこちら。

色とりどりの和紙。

紙扇子

どれにしようかな~と選んだ和紙で扇子を作りました。

扇子作りには、扇型に切った藤色の画用紙と、和紙。
それから、細いピンクのひもを使いました。

和風お正月ガーランド
先日、作った梅の花も貼り付け こちらが完成。

完成までもう少し…o(^-^)o

和風お正月ガーランド
扇型に切った画用紙にゴールドの文字を貼り 、
こちらが完成しました!

お正月ガーランド

そして、金と赤のちょっぴり豪華なねじりひもを通していきます(^O^)

お正月ガーランド

お正月フラッグガーランドの完成!!

扇型1枚の大きさが12cm。
13枚使用しているので、作品全長156cm。

ゴールドの文字は華やかです!

*2013.12 掲載作品

お気に入りパステルカラーでお正月ガーランド作り

お正月フラッグガーランド
和風フラッグの時は、扇子をイメージした扇型だったのですが、
今回はこちらの形にしました。

色は写真の3色カラー。

色合わせの時間がいつも楽しいです!
この配色結構好きかもo(^-^)o

ハッピーニューイヤー

お正月ガーランド

文字を貼りつけると。レモン色の文字が際立ちいい感じ♪

これからお正月パーツも作って貼ろうと思います!

日本ではお正月といえば、
羽子板、鏡餅、門松、鯛、お年玉…などなど思い浮かびます。

海外でお正月といえばどんなものがあるのだろう?
…と疑問に思い、

「HAPPY NEW YEAR」等で検索すると、
花火やワイングラス、パーティーのイラストがありました!!

31日のカウントダウンのパーティーということらしいです♪
ということで、いろいろ紙で作ってみました!

紙ワイングラス

ワイングラス。

パーティーハット

パーティーハット。

風船

風船。

音符

音符♪

お正月フラッグ
こんな感じで、フラッグ台紙 に貼っていきたいと思います。

紙リボン

先日、作っている途中、もっとキラキラ感が欲しい!と思い立ち、
こちらをラメパウダーでキラキラデコることにしました(*^o^*)

ラメパウダー

リボン紙

とんがり帽子につける丸いボンボンとワイングラスにつけるリボンにのりをたっぷりつけ、
ラメパウダーをふりかけました。

お~!きれい~(≧▽≦)

お正月ガーランド

貼ってみると。

写真がうまく撮れませんでしたが、キラキラです☆

もうすぐフラッグガーランド完成です!

お正月ガーランド

ついに完成しました!
お気に入りカラーで作ったお正月フラッグガーランドです!

お正月ガーランド

飾るとこんな感じになります。

大きさはフラッグ約8cm。
全部で16枚あるので作品全長128cmです。

リボンは約200cm。

お正月ガーランド

イラスト部分は、
左から風船→ワイングラス→パーティハット→音符の4種類のフラッグです。

注意 ! 「HAPPY NEW YEAR」が正しいです!

昔、年賀状には英語で「あけましておめでとう」書く場合、
「A HAPPY NEW YEAR」とはじめに「A」をつけていましたが、

どうやら近年は「HAPPY NEW YEAR」の方が多いようです。

というか、本当は「A」がない方が正しいそうな…。。。

ここ数年は、「明けましておめでとうございます」や「謹賀新年」などしか
使用しなかったため、まったく知りませんでしたΣ(゚д゚;)

昔は、年賀状のデザイン本も「A HAPPY NEW YEAR」でしたよね?

英語は得意ではないので、詳しくはわかりませんが、
いつから「A」がなくなったの???

今回、英語でフラッグガーランドを作るにあたり、
作り途中でそのことを調べて知りました(。>0<。)

最初「A HAPPY NEW YEAR」でデザインしてしまい作り直しに…。

今更ながら知り、英語を使うときは調べてから作らないといけないなと思いました。

*2013.12 掲載作品

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